日本鉱業史研究会

2012

 
 

日本鉱業史研究会は、金、銀、銅、鉛、錫などの非鉄金属、鉄、石炭、石油を含む鉱業の歴史について研究し、鉱業に関する知見の交流を図ることを目的としています。


 社会、民俗、地方史、経営、労働、安全、環境保全など幅広く鉱業をとりあつかい、研究分野としては、歴史学、考古学、地質学、鉱山工学、冶金学などがかかわっています。


 昭和53(1978)年に社団法人日本鉱業会(現 資源・素材学会)の関連組織として設立されました。全国各地に在住する会員で構成されています。


 

日本鉱業史研究会とは

日本鉱業史研究会

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  〒812-8581 福岡市東区箱崎6-10-1

 九州大学総合研究博物館内 日本鉱業史研究会


<お知らせ>

◯資源・素材学会秋季大会(秋田大学:9/11-9/13)で企画発表「秋田県の鉱山にみる歴史」を開きます。